落ち口から滝壺まで、完全に空中を落下する直瀑。滝裏の空間には多数の石仏が並んでおり、そこを通って裏見の滝として楽しめる。
滝名のみの案内と数台分の駐車場がある。そこからは徒歩で橋を渡って歩き、少し登って左に分かれる道をたどる。徒歩5分ほどで到着できる。
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